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親族との食事会の費用を出してもらう

結婚式に関係するものはすべて自分たちで用意できたのですが、その後に家族だけでの食事会を計画しました。両家の親族が揃ってのもので、これをどうするかでかなり悩んだり、もめたりしたのですが、結局、両方の親が半分ずつを出してくれるということで決着して無事に行うことができました。

 

全部で20人ほどが集まったのですが、トータルで40万円ほどかかるかなりの出費になりましたので、自分たちでは金銭面でかなりきつかったので、親に相談して助けてもらいました。

 

結婚式やそれに関係する費用というのは本当にお金がかかるものだとつくづく実感しました。できるだけ簡素に式を挙げたほうがずっと良いと思ってしまいました。この結婚式に関係する費用で貯金をほとんど使ってしまったのです。

 

おかげで新婚生活が余裕のない状態からのスタートになってしまったのです。食事会の費用を出してもらったのにこのような状況です。式を挙げるというのは大変なことであることを実感しました。

お金を借りるなら責任を持って返済をすること

私はお金を借りることは最後の手段の行動だと思います。
昔からお金の切れ目は縁の切れ目と言われているのですからお金のトラブルは人間関係を壊してしまうと思うのです。
でも銀行や金融会社からの借金は別です。特に銀行からお金を借りることは厳しい審査に通らない限り許されません。
私の夫は住宅ローンの為、銀行からお金を借りています。現在は返済中ですが、まだまだ先は長いです。
銀行からの借金は計画性を持って返済をしていくので安心です。
しかし何があるか分からないのが人生なので油断は禁物だとつくづく思います。
夫に借金があることによって夫が返済出来なくなった時は私に振りかかってくるのでやはりお金を借りることは怖いです。
特に誰にも知られずにお金を借りる金融会社による借金は恐怖の塊です。もし、その会社がブラックだったらなどマイナスなことばかり考えてしまいます。
審査が甘い会社が増加していることもあって人生が狂わされてしまいそうなので強く反対します。
身内から借金をすることは精神的に恐怖などは少ないのかもしれませんが罪悪感や劣等感が募りそうで私は最終的手段の行動だと思います。
私は妊娠発覚後、貯金がなく悩んでいた所、母がお金を貸してくれることになりました。
母は自分の働いたお金を全て貯金していました。仕事を頑張る母の姿を幼い頃から見ているので、そのお金は努力の結晶でもありました。
母からお金を借りた時、重い責任を抱えたような気分になりました。
出産して落ち着いた生活が出来るようになったら必ず返していこうと決意しました。
一生懸命稼いだお金を盗むようなことはしたくありません。
お金を借りるということは責任を負うことと同じです。

しっかりとした心構えでお金のやり取りは行わないといけないと思います。

 

 

自転車の事故で奥歯が欠損、入れ歯が嫌で保険の効かない手術をした

5年前に、自分の歯を残す治療をした事があります。
まだ20代だったのですが、自転車の事故で奥歯を4本共欠けさせた事がありました。
どこの歯科医に行っても「欠けた歯を抜いて入れ歯にするしかない」と言われましたが、1件だけ「歯を残せる」と言ってくれた歯科医がありました。
そのためには保険の効かない手術が必要で、1か所につき5万円の実費が必要でした。
4本で20万+消費銭。
けれど私は考える事もなくお願いしました。

 

手術は、歯肉を切り取って中に埋まっている歯を表に出し、それに義歯を被せるというものでした。
一本につき2ヶ月程かけて治療しました。
義歯の値段は別料金だったので更に費用はかかりましたが、自分の歯で食事ができる事の喜びを満喫しています。

 

たぶん年齢が40代、50代だったらもう諦めていたかもしれません。
でも20代で結婚もしていなかったので、入れ歯というのはあまりにも抵抗があり過ぎました。
費用は現金で払いました。5年保証がついていたので、妥当な金額かなと思いました。"